DRONE
ドローン
「ドローン」目視検査(空撮)


『 ドローン 』目視検査(空撮)

直接目視による検査や撮影が出来ないアクセス困難な場所を空撮します。
高所の目視検査、俯瞰画像撮影、赤外線熱画像撮影、狭所の検査など。
また独自の技術により広範囲の壁面等を撮影し、詳細目視可能な1枚の静止画へ画像処理を行います。




ドローン / DRONE


画像:PHANTOM4 Pro(DJI社製)

PHANTOM4 Pro(DJI社製)


画像:MATRICE 210 RTK(DJI社製)

MATRICE 210 RTK(DJI社製)


画像:ELIOS2(Flyability社製)

ELIOS2
(Flyability社製)

Photo courtesy of Flyability
九州電力㈱所有


画像:MATRICE 300 RTK(DJI社製)

MATRICE 300 RTKDJI社製)
九州電力㈱所有


画像:MATRICE 600 Pro(DJI社製)

MATRICE 600 Pro(DJI社製)
九州電力㈱所有






動画紹介 / VIDEO


VIDEO-01「ドローン目視検査」
VIDEO-02「ズーム・赤外線カメラ」



特徴 / FEATURES


保険加入済み 国土交通省許可、承認済み(日本全国の人口集中地区、人、物件より30m以下、夜間、目視外)
アイコン:時計

FPV機能

リアルタイムに目視可能(FPV機能)

アイコン:パソコン

PC連携機能

PCへ取り込み更に詳細な確認が可能(最小検出可能ひび割れ幅 0.2mm)

アイコン:飛行機

複数回のフライト可

空撮時間は1フライト10~20分程度で1日4~6フライト可能(気温、風速による)

アイコン:矢印

高度150m

高度は150mまで可能(航空法によるが申請を行えば150m以上も可能)

アイコン:カメラ

静止画・動画

目視結果を静止画保存、動画の保存も可能

アイコン:星

高画質

静止画解像度17及び20メガピクセル、 動画はHD及び4K録画

アイコン:ズーム

光学ズーム

学30倍ズームカメラにより対象物から離れて安全に飛行しながら高精細画像記録

アイコン:温度計

赤外線 サーモカメラ

赤外線サーモカメラにより温度分布による異常箇所の検出が可能



様々な活用事例 / CASE EXAMPLE


画像:赤外線カメラ


赤外線カメラ


熱画像撮影により、コンクリート構造物の浮き・剥離や温度異常箇所の検出など様々な検査において、高い効果を発揮します。

画像:ズームカメラ


ズームカメラ


遠距離からの撮影が可能になり、支柱腐食状況や設備の点検の際にも安全に進めることができます。

画像:一億画素カメラ


一億画素カメラ


26m離れた所も0.5㎜のひび割れを視認可能。一度に広範囲を撮影できるため、作業時間を一般的なカメラ(2000万画素)の1/4程度まで削減できます

画像:一億画素カメラ


画像合成+損傷抽出


ドローンで撮影した動画または静止画を合成し、撮影展開画像および損傷図を作成します


写真:AI変状図


AIによる損傷自動抽出


ドローンで撮影した橋台や橋脚や床板の画像をAIにかけ、損傷を自動抽出します
写真:オルソモザイク画像作成


オルソモザイク画像作成


橋梁をドローンで撮影し、3Dモデルやオルソモザイク画像を作成します。3Dモデルには、損傷位置やドローンで撮影した詳細画像のポップアップを付けることも可能です

 




 

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